AIネイティブな オフィス Teracy 2.0
AIを呼び出すツールではなく、同じ部屋にいるチームメイトに。Teracy 2.0では、チームとAIチームメイト「テラ」が同じ場所で働きます。
並列で働くテラが、後片付けも、転記も、小さな調整も引き受けます。人は、考え、話し合い、決めることに集中できます。

チームの「今」がみえる場所 👀

「何してる?」は、もう聞きません。誰が何をしているか、その人のAI(Claude Code、Codex)が何を進めているかまで、フロアでわかります。
声をかければ、仲間にもテラにもすぐ話せます。
全ての会話を、AIが「記憶」 🧠

Teracyを使うだけで大丈夫です。会議をテラが要約し、決定事項と「次回まで」を整理します。
雑談も文脈として蓄積され、話すほど「コンテキストWiki」が育ちます。新しいメンバーの質問にも、コンテキストWikiとテラが経緯ごと答えます。
AIが情報を「整理整頓」 🗂️

簡単な仕事は、そのまま終わります。話した内容から、ノート・ページ・マップ・タスクをテラが作成します。
会議の後も、カレンダー調整やSlack連絡を続けます。複数のテラが同時に働くので、順番待ちはありません。
いつものツールとつながる 🔌

Slack・Notion・Linear・GitHub・Sentryと、各自のアカウントで接続できます。
Claude・ChatGPT・Gemini・Codex・Cursorからも、MCPでチームの文脈を参照できます。
データは安全に 🔒

会話のデータは、AI提供企業のモデル学習には使われません。何を記録するかは、管理者が部屋ごとに設定できます。
ひとりで、いっしょに。その「いっしょに」の中に、これからはAIもいます。ぜひご意見をお聞かせください! 🚀